ヴァルキリープロファイルにはまってました

On 2014/11/11 · 0 Comments

プレイステーション版のヴァルキリープロファイルにはまっていました。ゲームソフト自体を買ったのは弟でしたが、すっかり私の方がはまってしまってテスト期間でもお構いなしにプレイしていました。

ゲームはイージーモードやノーマル、ハードがあったような気がします。最初はイージーモードで遊んでいましたが、このバージョンだとラスボスは登場しないのですぐにノーマルで遊ぶことにしました。あまり主人公が女性だと楽しめないタイプなのですが、このゲームは女性が主人公でも楽しめました。多分あまり女性っぽくないキャラクターだったからでしょう。主人公は戦乙女という設定だったので。声優さんのしゃべり方もあまり女性的ではなかったことが好感度を上げていました。

ラスボスよりもその前の中ボスや雑魚敵の方が強くて何度もゲームオーバーしてしまった記憶があります。それでもなんとかゲームをクリアして出てきたボーナスステージも楽しめました。残念ながらそちらはクリアできなかったのですが、大満足のゲームでした。

最近では戦乙女という訳ではないのですが、ミスティアージュというゲームにハマっています。無料で出来るのでオススメです!

ミスティアージュ

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マリオがピーチ姫を助けるだけの単純なゲーム

On 2014/10/27 · 0 Comments

私は普段ゲームはしないし得意じゃないですがスーパーマリオは好きです。音楽もみんなに浸透しているのでそのメロディーで状況が伝わるのも面白いと思います。マリオがピーチ姫を助けるだけの単純なゲームですが敵を倒す時にも本気にならず遊びであることが明確なところが心臓にいいというか、敵が存在しない架空の生物であるところが好きです。きのこなんてつぶしてやっつけてなお可愛いというかその場では倒せても実際には復活するからマリオに悪意が感じられない所がいいんだと思います。キャラクターも全体に丸みを帯びていて左右対称に描かれているところが子どもたちにも魅力的で楽しめるポイントだと思います。あとは効果音が効いていて爽快でわかりやすいです。コインをたくさん集めてるときなどアドレナリン出てるだろうなって分かるくらい気持ちがいいですし1面クリアしたときの音もまた次につなげたいと思わせるもので、それがみんなを魅了するものなんじゃないかと思います。発売から20年は経ってると思いますが子どもが生まれて子どもたちとも一緒にいまだに楽しめるのがすごいと思います。

他にも子供達とは遊べなうようなゲームに夫婦でハマっていて、夜にワイワイ言いながらエッチなアプリとかやっていたりします(笑)

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期待の新作ゲームについて

On 2014/10/27 · 0 Comments

皆さんは期待をしている新作ゲームはありますか?私には発売日が待ち遠しいゲームがあります。それはPS4で発売予定のブラッドボーンというゲームです。このゲームはPS3で発売されていた名作、デモンズソウルの流れを汲む新作になっています。高難易度のゲームの世界観はそのままに、グラフィックが綺麗になっています。予告用の映像を見てこれは面白そうだなと感じました。デモンズソウルで遊んでいる時にもすごく楽しいと感じました。やはり、難しいけど達成感の感じられるゲームは面白いですね。これからお金を貯めて待とうと思います。毎月コツコツお金を貯めていけば、発売日までには間に合うかもしれません。

PS4ですらまだ持っていないというのに、ブラッドボーンを遊びたいなと思っているのですから、大変です。お金が掛かります。しかし、どうしても遊びたいのですから仕方がありません。お金を稼ぐしかないのです。そして、発売日を迎えるのが楽しみです。最近は欲しいと思うゲームが少なくなってきたので、面白そうだなと思ったゲームは必ずチェックをしたほうがいいと思っています。

私の今チェックしているゲームはこれです!

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[少年ハリウッド-HOLLY STAGE FOR 49-」というアニメにはまりました!

On 2014/10/15 · 0 Comments

このアニメは2014年夏アニメですね。主人公はアイドルを目指してレッスンを重ねる10代の少年5人です。アイドルとは何か、どんな心構えをするのかを考えさせられるアニメです。別にアイドルには限らなくても為になる名言がちらほら出てきます。
例えば、「恥ずかしいことを恥ずかしそうにやることがどれほどまでに恥ずかしいことか」なんて友達とカラオケに行く自分にとってかなり参考になります。
練習や人間関係がなんだかリアルで本当にアニメだと分かっているのに応援してしまいます。
舞台やTVの音楽番組に出演する時は見ているこっちがハラハラします。彼らの頑張りを知っているから失敗しないだろうか、お客さんは白けないだろうかとか心配で30分が長いんです。
特に上記の舞台の回と音楽番組の回は舞台裏である少年たちのやり取りはありません。
純粋に観劇するだけ、音楽番組を視聴するだけなので新しいタイプのアニメですね。音楽番組なんて他初登場の出演者の歌をフルバージョンで聴きます。カオス!
第2期も決定しましたのでますますアツくなる少年ハリウッドです。

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最果てへの道 攻略への糸口

On 2014/08/10 · 0 Comments

今回はニンテンドー64のソフト、「風来のシレン2 鬼襲来!シレン城!」の攻略記事です。
さまざまなダンジョンがあるゲームですが、おそらく最も多くのドラマが生まれるダンジョンと言えば
「最果てへの道」ではないでしょうか。

所謂「もっと不思議のダンジョン」と呼ばれるダンジョンで、
「アイテムや仲間の持ち込み不可、拾えるアイテムのほとんどが未識別、最大フロアまで潜ることが目的」という、
不思議のダンジョンを極め、これでもかというほど楽しみたい人向けのダンジョンです。

実は、この手のダンジョンで一番苦しいのは序盤から35階前後までで、
そこさえ乗り切ってしまえば理不尽な事故さえ起きなければ攻略は容易だったりします。
というのも、いくつかの重要な要素が序盤と中盤以降では全然違うからです。

まず、アイテム関連。
序盤ほどアイテムは不確定要素が多く、いくつかの重要アイテムを拾えなかったり無駄遣いしたりします。
また、収集数もそれほど多くないため苦戦が強いられます。
しかしフロアを進むにつれてアイテムの数も増え、
有用なアイテムやマイナスアイテムなどの識別もあらかた終えてストックも十分になります。
後半はアイテムがぎっしりの「保存の壺」だらけで、新しいアイテムを拾うことに困ることも多々あります。

次に、モンスター関連。
実は、序盤ほど登場するモンスターのバリエーションが豊富で、登場するフロアの入れ替わりが激しいのです。
つまり、これらの対策をしっかり序盤で行うことができなければ、この先に進むことができないわけです。
ですが中盤以降は、10~20フロアぐらい同じモンスターが出続けることも珍しくなく、
それぞれが十分に対処できるのならレベルとフロア数をあまり気にせず進むことも可能になってきます。

ただし、数少ない数匹の要注意モンスターだけは、徹底的に対策をとる必要があります。
どこからでも炎を当ててくる「アークドラゴン」、
鍛えぬいた武器や盾を弾き飛ばす「シハン」、
装備品の印をはがす「ドシャブリぼうず」、
これら3種だけは過剰なくらいに気を付けた方がよいでしょう。
有効な策が思いつかないなら、手っ取り早く「根絶やしの巻物」を使うのも手です。
勿論、カッパ系による思わぬ事故も発生したりしますが…。

最後に、不思議のダンジョンに「絶対の攻略法」はありません。
アドバイスになるようなことはできますが、実践できるかは己の実力と運次第です。
風来人の皆様、ご武運を。

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ポケモンシリーズにハマっています!

On 2014/08/05 · 0 Comments

最近ハマっているのが、
何度目かのマイブーム到来中のポケモンシリーズ。
夏になって、ダウンロードの新しいおまけソフトも出て、
さらに楽しみが増えています。

最新作のポケモンXとポケモンYはポケパルレやミニゲームのおかげで
よりポケモンに愛着が湧くので、
以前よりもお気に入りのポケモンが増えてきました。

今まではドラゴンタイプのポケモンを好んで使っていたのですが、
ノーマルタイプのポケモンの可愛さに魅了されています。

ノーマルタイプのポケモンは動物モチーフのポケモンが多くて、
まるでペットのような感覚で可愛がりたくなりますよ。

最新作では釣りなどで色違いが手に入れやすくなったので、
色違いで図鑑を埋めて楽しんでもいますよ。
好きなポケモンの色違いが見つかるとモチベーションがあがって
より集めたくなりますね。

さらにバトルに有利な個体値が厳選しやすくなり、
育成しやすくなったので、
好きなポケモンをバトルで使って楽しみやすくなりました。
おかげでバトルの幅も広がったような気がします。

そしてポケモンとは全く別のジャンルですが、育成要素があってアバター機能も充実しているこのゲームに最近ハマっています。

絶対君主と溺愛メイド

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ついついやめられなくなってしまうゲームと言えば

On 2014/08/01 · 0 Comments

最近はあまりゲームに充てる時間もなく、今は懐かしく思い返すのみなのですが、
私が昔大好きだったゲームは「桃太郎電鉄シリーズ」です。

小学生の頃にクリスマスプレゼントで貰ったプレステとそのゲーム。
兄弟と夢中に毎日プレイしたのを覚えています。
内容はごくシンプルなもので、サイコロを振って日本全国の目的地を巡るすごろく感覚のゲーム。
社長に扮したプレイヤーは、サイコロを振ってたどり着いた先の物件を買ったりしながら、資産を築いていきます。
いろいろなイベントや対戦相手との駆け引きを楽しみながら、
億万長者を目指すその内容は、止まるマスや引くカードによって大どんでん返しがあったりと、
気づけば時間を忘れてのめりこんでいました。

そんなついついやめられなくなる程に面白いこのゲームですが、
お気に入りだった一番のポイントは、「親に言い訳ができること」でした。
というのも、全国各地を飛び回り、その土地土地の物件を購入することで、
土地名を覚えたり、特産物や土地の特徴を覚えることができたので、
「これは勉強も兼ねてるんだから!」
と、親によく言い返していたものです。

大人になった今でも、実際に訪れた観光地で、
「あ、この物件、桃鉄で買ったなー」などと盛り上がることもあります。
そんな桃鉄は、まさしく私の中で一番ハマったゲームなのかもしれません。

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収集要素&バトル要素が熱い

On 2014/07/21 · 0 Comments

初代赤・緑バージョンが発売されてはや18年、未だに新作が発売され続けているポケットモンスターシリーズ。その魅力はやはりモンスターを集めていく収集要素とバトル要素を組み合わせたという点ではないでしょうか。
様々なモンスターを捕まえ、街のいたるところにいるトレーナーや各町のジムリーダーを倒しながらストーリーは進んでいきます。主人公にはモンスター図鑑というアイテムが与えられ、捕まえたモンスターが登録されていくのですがそれを完成させることも醍醐味の一つでした。片方のバージョンだけでは全てのモンスターが出現せず、別のソフトとの通信を行うことで進化をするモンスターもいるなど通信することを前提とした作りとなっていて、通信ケーブルが品薄にもなりました。
最近はゲームボーイで発売されていた初期作品が次々とリメイクされ、収集できるモンスターの数は600以上。昔プレイした貴方も、新しい要素がどんどんと追加されたポケモン最新作を遊んでみてはいかがでしょうか。

そして最近見つけた収集要素&バトル要素が熱いゲームはこれです。

GIGA特撮ヒロイン凌辱大戦

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アトラスというゲームがあったはず

On 2014/07/04 · 0 Comments

まだガラケーを使っていたころの話です。
今から4~5年くらい前だと思いますが「アトラス」というゲームがありました。
このゲームは、大航海時代を題材とし、ヨーロッパを中心として世界中の情報を集めて世界地図を完成させるといシュミレーションゲームでした。
また、世界地図を完成させるのとは別に世界中の宝物を探すという宝探し的な要素もあるゲームだったと記憶しています。
このゲームの良いところは、ゲームをやり直すたびにシナリオが変化するというところでした。
なので、何回プレイしてもあきることなく遊べるところが魅力のひとつだったと思います。
なぜこのゲームにはまったかはよくわからないけど、たぶん未開の土地を開拓するという冒険心みたいなものがこのゲームに引き付けられたんだと思います。
今現在、スマートフォンに変えてしまい当時のゲームはできないので色々と探しましたが、まだスマホ用のアプリは開発されていないようでとてもがっかりしました。
また復刻したら遊びたいゲームです。

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Cool 104

On 2014/07/02 · 0 Comments

昔、ゲームセンターにあったメダルゲームで「Cool104」というゲームがありました。
このゲームのルールはシンプルで、まず手札が5枚配られます。この手札は見ることができます。
次に任意のカードを手札から出しますが、ルールとして次の手札は同じ番号か同じ記号でないと出せません。
このシンプルなルールを元に10枚以上から52枚までの手札を出すことによってメダルの払い出しが行われます。
メダルの払い出しもベットした枚数×ボーナスという感じになります。
また、手札で役ができるとその役によって払い出しがあります。
例えば、2ペアだとベット×1枚のメダル、3カードだとベット×2枚の払い出しみたいな感じです。
このゲームの良いところは、メダルをたくさん持ってなくてもけっこう長い時間遊べるところです。
また、52枚のカードを出し切るためには中盤からけっこう頭を使わなくてはいけないため、頭の体操になります。
今ではiPhoneのアプリで類似のものが出てますが、できればオリジナルのアプリが出てほしいです。

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