最果てへの道 攻略への糸口

On 2014/08/10 · 0 Comments

今回はニンテンドー64のソフト、「風来のシレン2 鬼襲来!シレン城!」の攻略記事です。
さまざまなダンジョンがあるゲームですが、おそらく最も多くのドラマが生まれるダンジョンと言えば
「最果てへの道」ではないでしょうか。

所謂「もっと不思議のダンジョン」と呼ばれるダンジョンで、
「アイテムや仲間の持ち込み不可、拾えるアイテムのほとんどが未識別、最大フロアまで潜ることが目的」という、
不思議のダンジョンを極め、これでもかというほど楽しみたい人向けのダンジョンです。

実は、この手のダンジョンで一番苦しいのは序盤から35階前後までで、
そこさえ乗り切ってしまえば理不尽な事故さえ起きなければ攻略は容易だったりします。
というのも、いくつかの重要な要素が序盤と中盤以降では全然違うからです。

まず、アイテム関連。
序盤ほどアイテムは不確定要素が多く、いくつかの重要アイテムを拾えなかったり無駄遣いしたりします。
また、収集数もそれほど多くないため苦戦が強いられます。
しかしフロアを進むにつれてアイテムの数も増え、
有用なアイテムやマイナスアイテムなどの識別もあらかた終えてストックも十分になります。
後半はアイテムがぎっしりの「保存の壺」だらけで、新しいアイテムを拾うことに困ることも多々あります。

次に、モンスター関連。
実は、序盤ほど登場するモンスターのバリエーションが豊富で、登場するフロアの入れ替わりが激しいのです。
つまり、これらの対策をしっかり序盤で行うことができなければ、この先に進むことができないわけです。
ですが中盤以降は、10~20フロアぐらい同じモンスターが出続けることも珍しくなく、
それぞれが十分に対処できるのならレベルとフロア数をあまり気にせず進むことも可能になってきます。

ただし、数少ない数匹の要注意モンスターだけは、徹底的に対策をとる必要があります。
どこからでも炎を当ててくる「アークドラゴン」、
鍛えぬいた武器や盾を弾き飛ばす「シハン」、
装備品の印をはがす「ドシャブリぼうず」、
これら3種だけは過剰なくらいに気を付けた方がよいでしょう。
有効な策が思いつかないなら、手っ取り早く「根絶やしの巻物」を使うのも手です。
勿論、カッパ系による思わぬ事故も発生したりしますが…。

最後に、不思議のダンジョンに「絶対の攻略法」はありません。
アドバイスになるようなことはできますが、実践できるかは己の実力と運次第です。
風来人の皆様、ご武運を。

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ポケモンシリーズにハマっています!

On 2014/08/05 · 0 Comments

最近ハマっているのが、
何度目かのマイブーム到来中のポケモンシリーズ。
夏になって、ダウンロードの新しいおまけソフトも出て、
さらに楽しみが増えています。

最新作のポケモンXとポケモンYはポケパルレやミニゲームのおかげで
よりポケモンに愛着が湧くので、
以前よりもお気に入りのポケモンが増えてきました。

今まではドラゴンタイプのポケモンを好んで使っていたのですが、
ノーマルタイプのポケモンの可愛さに魅了されています。

ノーマルタイプのポケモンは動物モチーフのポケモンが多くて、
まるでペットのような感覚で可愛がりたくなりますよ。

最新作では釣りなどで色違いが手に入れやすくなったので、
色違いで図鑑を埋めて楽しんでもいますよ。
好きなポケモンの色違いが見つかるとモチベーションがあがって
より集めたくなりますね。

さらにバトルに有利な個体値が厳選しやすくなり、
育成しやすくなったので、
好きなポケモンをバトルで使って楽しみやすくなりました。
おかげでバトルの幅も広がったような気がします。

そしてポケモンとは全く別のジャンルですが、育成要素があってアバター機能も充実しているこのゲームに最近ハマっています。

絶対君主と溺愛メイド

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ついついやめられなくなってしまうゲームと言えば

On 2014/08/01 · 0 Comments

最近はあまりゲームに充てる時間もなく、今は懐かしく思い返すのみなのですが、
私が昔大好きだったゲームは「桃太郎電鉄シリーズ」です。

小学生の頃にクリスマスプレゼントで貰ったプレステとそのゲーム。
兄弟と夢中に毎日プレイしたのを覚えています。
内容はごくシンプルなもので、サイコロを振って日本全国の目的地を巡るすごろく感覚のゲーム。
社長に扮したプレイヤーは、サイコロを振ってたどり着いた先の物件を買ったりしながら、資産を築いていきます。
いろいろなイベントや対戦相手との駆け引きを楽しみながら、
億万長者を目指すその内容は、止まるマスや引くカードによって大どんでん返しがあったりと、
気づけば時間を忘れてのめりこんでいました。

そんなついついやめられなくなる程に面白いこのゲームですが、
お気に入りだった一番のポイントは、「親に言い訳ができること」でした。
というのも、全国各地を飛び回り、その土地土地の物件を購入することで、
土地名を覚えたり、特産物や土地の特徴を覚えることができたので、
「これは勉強も兼ねてるんだから!」
と、親によく言い返していたものです。

大人になった今でも、実際に訪れた観光地で、
「あ、この物件、桃鉄で買ったなー」などと盛り上がることもあります。
そんな桃鉄は、まさしく私の中で一番ハマったゲームなのかもしれません。

しかし桃鉄も最近は新作も減り、今はスマホでエロゲーばっかりやってる気がします。。

パズドル

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収集要素&バトル要素が熱い

On 2014/07/21 · 0 Comments

初代赤・緑バージョンが発売されてはや18年、未だに新作が発売され続けているポケットモンスターシリーズ。その魅力はやはりモンスターを集めていく収集要素とバトル要素を組み合わせたという点ではないでしょうか。
様々なモンスターを捕まえ、街のいたるところにいるトレーナーや各町のジムリーダーを倒しながらストーリーは進んでいきます。主人公にはモンスター図鑑というアイテムが与えられ、捕まえたモンスターが登録されていくのですがそれを完成させることも醍醐味の一つでした。片方のバージョンだけでは全てのモンスターが出現せず、別のソフトとの通信を行うことで進化をするモンスターもいるなど通信することを前提とした作りとなっていて、通信ケーブルが品薄にもなりました。
最近はゲームボーイで発売されていた初期作品が次々とリメイクされ、収集できるモンスターの数は600以上。昔プレイした貴方も、新しい要素がどんどんと追加されたポケモン最新作を遊んでみてはいかがでしょうか。

そして最近見つけた収集要素&バトル要素が熱いゲームはこれです。

GIGA特撮ヒロイン凌辱大戦

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アトラスというゲームがあったはず

On 2014/07/04 · 0 Comments

まだガラケーを使っていたころの話です。
今から4~5年くらい前だと思いますが「アトラス」というゲームがありました。
このゲームは、大航海時代を題材とし、ヨーロッパを中心として世界中の情報を集めて世界地図を完成させるといシュミレーションゲームでした。
また、世界地図を完成させるのとは別に世界中の宝物を探すという宝探し的な要素もあるゲームだったと記憶しています。
このゲームの良いところは、ゲームをやり直すたびにシナリオが変化するというところでした。
なので、何回プレイしてもあきることなく遊べるところが魅力のひとつだったと思います。
なぜこのゲームにはまったかはよくわからないけど、たぶん未開の土地を開拓するという冒険心みたいなものがこのゲームに引き付けられたんだと思います。
今現在、スマートフォンに変えてしまい当時のゲームはできないので色々と探しましたが、まだスマホ用のアプリは開発されていないようでとてもがっかりしました。
また復刻したら遊びたいゲームです。

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Cool 104

On 2014/07/02 · 0 Comments

昔、ゲームセンターにあったメダルゲームで「Cool104」というゲームがありました。
このゲームのルールはシンプルで、まず手札が5枚配られます。この手札は見ることができます。
次に任意のカードを手札から出しますが、ルールとして次の手札は同じ番号か同じ記号でないと出せません。
このシンプルなルールを元に10枚以上から52枚までの手札を出すことによってメダルの払い出しが行われます。
メダルの払い出しもベットした枚数×ボーナスという感じになります。
また、手札で役ができるとその役によって払い出しがあります。
例えば、2ペアだとベット×1枚のメダル、3カードだとベット×2枚の払い出しみたいな感じです。
このゲームの良いところは、メダルをたくさん持ってなくてもけっこう長い時間遊べるところです。
また、52枚のカードを出し切るためには中盤からけっこう頭を使わなくてはいけないため、頭の体操になります。
今ではiPhoneのアプリで類似のものが出てますが、できればオリジナルのアプリが出てほしいです。

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ファンタジーゾーン

On 2014/06/25 · 0 Comments

昔セガから出たファンタジーゾーンというゲームが大好きでした。
古いゲームなので既に頭から記憶が無くなっていましたが、たまたまゲーム動画を見つけ、思い出しのをきっかけに思わず夢中になって見てしまいました。
セガから出たシューティングゲームで、当時はこのゲームの大ファンでした。

このゲームは全8ステージ構成で成り立っています。
敵の基地を10個破壊するとそのステージのボス戦となり、これを7ステージ繰り返します。
最終ステージは今までのボスが総登場。最終ボスとの戦いに勝利すれば見事エンディングとなり、2周目に突入するという流れです。

私は家庭用ゲーム機ではファミコンの他にセガマークⅢを持っていました。
このゲームをプレイしたいがために買ったようなものです。
とはいえ当時のアーケード版からセガマークⅢへ移植した再現度はとても低く、アーケード版に比べると見る影も無かったです。
ただファンタジーゾーンが家でプレイできると言うのは大変嬉しかったというか感動すらした事は覚えています。

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FFXについて

On 2014/06/20 · 0 Comments

先日FFXHDリマスターのVITA版をやりました。これが始めてやるFFでRPGはそれなりにやっていたつもりでしたがずいぶんと勝手が違いました。所謂強ザコと呼ばれる雑魚敵なのに厄介な能力を持っていたりステータスが高い敵との戦いはそれなりにしていたつもりでしたが、FFXの強ザコは即死級の反撃や味方全体行動不能になる技を使ってくる者が居て油断すると簡単に全滅するようになっています。私が過去にやったゲームの強ザコは装備で対策しないと苦戦する程度のものが多くここまでのものは初めてです。またミニゲームのブリッツボールが楽しいですね。最初は勝てなくてイライラしましたがやり方がわかってくると楽しくなります。自力で勝ち筋を考えて勝利できると気持ちがいいですね。本編ではイマイチ存在感の薄い種族のキャラも活躍するため世界観に酔いしれるうえで有効だと思います。シナリオはやや暗めですが面白いです、結構色んな所が繋がるようになっています。ただ私のように父親との仲が険悪だと辛い部分があるかもしれません。

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期待の新作ゲームについて

On 2014/06/10 · 0 Comments

皆さんは期待をしている新作ゲームはありますか?私には発売日が待ち遠しいゲームがあります。それはPS4で発売予定のブラッドボーンというゲームです。このゲームはPS3で発売されていた名作、デモンズソウルの流れを汲む新作になっています。高難易度のゲームの世界観はそのままに、グラフィックが綺麗になっています。予告用の映像を見てこれは面白そうだなと感じました。デモンズソウルで遊んでいる時にもすごく楽しいと感じました。やはり、難しいけど達成感の感じられるゲームは面白いですね。これからお金を貯めて待とうと思います。毎月コツコツお金を貯めていけば、発売日までには間に合うかもしれません。

PS4ですらまだ持っていないというのに、ブラッドボーンを遊びたいなと思っているのですから、大変です。お金が掛かります。しかし、どうしても遊びたいのですから仕方がありません。お金を稼ぐしかないのです。そして、発売日を迎えるのが楽しみです。最近は欲しいと思うゲームが少なくなってきたので、面白そうだなと思ったゲームは必ずチェックをしたほうがいいと思っています。

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モンスト始めました

On 2014/06/02 · 0 Comments

旦那が先輩に誘われてスマホアプリの「モンスト」を始めました。

家に帰ってくるなり、一緒に始める?と言われたので、私も始めることに。

アプリをインストールしてダウンロードしていざスタート!

まずはチュートリアルをして、一匹目のモンスターをガチャで引きます。

旦那曰く、ここが重要!らしいのです。

星5で更に使えるかどうかを判断して、使えないモンスターだと
もう一度最初から、インストール・ダウンロード・チュートリアルまでを
終わらせやっとガチャ。

私、なんと一番最初に星5のモンスター引いちゃいました!

使えるかどうか、微妙なモンスターだったので、
旦那にどうする?と聞かれ、引き直す!と即答。

ここからが、大変でした…。

この後、何度引いても星5は中々出ず、
しかも、出ても旦那に使えないモンスター!と言われ
3日くらいリセマラしていました。

リセマラとはリセットマラソンの略で何度もリセットを行うことです。

旦那からリマセラと聞いたので、ずっとリマセラと言っていました(笑)

私が寝ている間に、旦那が私の携帯でハーレーXを引いていて
今、それを使っています。

リセマラは本当に大変です!

でも、そこを乗り越えればマルチ機能を使ったりして
仲間たちと楽しくゲームがプレイ出来るようになりますよ。

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